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企業法務
中小企業の「攻め」と「守り」の法務を一括サポート。契約書チェックから M&A・事業承継まで、経営に伴走する弁護士がワンストップで対応します。
中小企業こそ顧問弁護士が必要な理由
トラブルが起きてから弁護士を探すのでは手遅れになることがあります。契約書のチェック漏れ、取引先とのトラブル、従業員との問題——。中小企業は大企業のように法務部を持てないからこそ、外部の顧問弁護士を「社外法務部」として活用することが重要です。当事務所では月額5万5,000円から顧問契約を承っており、Chatworkでの随時相談にも対応しています。
AI・DXを活用した迅速な法務対応
当事務所では、AIを活用した契約書レビューや、Notionによる案件管理システムを導入しています。これにより、従来数日かかっていた契約書チェックを迅速に対応。中小企業の経営スピードに合わせた法務サービスを実現しています。
主な取扱内容
- 株主総会・取締役会運営・企業の社会的責任(CSR)
- M&A・企業再編・事業承継
- 契約書作成・レビュー・商取引
- コンプライアンス体制構築・独占禁止法
- 個人情報保護
FAQ
よくあるご質問
Q.顧問弁護士の費用はいくらですか?
月額5万5,000円(税込)からご利用いただけます。月3時間までの法律相談、月3本までの契約書レビューが含まれます。企業規模や相談頻度に応じてスタンダードプラン(月額8万8,000円)、プレミアムプラン(月額11万円)もご用意しています。
Q.契約書のチェックだけでも依頼できますか?
はい、スポットでの契約書チェックも承っています。定型的な契約書は5万5,000円(税込)から、非定型の契約書は11万円(税込)からとなります。顧問契約をいただいている場合は月額の範囲内で対応可能です。
Q.M&Aや事業承継の相談はできますか?
対応しています。株式譲渡・事業譲渡のスキーム検討から、デューデリジェンス、契約書作成、クロージングまで一貫してサポートします。税務面は提携の税理士と連携して対応します。
Q.会社設立の手続きもお願いできますか?
定款作成、登記申請のサポートを行っています。設立後の株主間契約や取締役会規程の整備など、会社運営の基盤づくりもあわせてご相談いただけます。